2009年1月23日金曜日

自殺について思うこと

私は日本の自殺についてすこし話したいとおもいます。私は子どものときから、テレビの映画で日本の軍人たちは戦争にまけたら、皆自殺するのを見ました。日本にきて、今でも何か大きいもんだいがあったら、自殺する日本人がいることを、知りました。私はほんとにびっくりします。毎年人がいっぱい自殺している。どうして自殺をするのですか?日本人の心もわかりにくいですから、何を考えているのか わかりません。ミャンマーでは、仏教を信じている人たちに、神様から教えてもらった自殺のことが、一つあります。人がしんだら、新しいいのちに、生まれ変わります。何回もこれを繰り返します。もし人が自殺したら、あと五百のいのちも同じように、自殺で失います。ですから、皆こわくて自殺はあまりしません。たまに、ミャンマーでも自殺する人もいますが、ごくわずかです。信じていることにかかわらず 自殺はいいものじゃありません。ですから、日本人の皆さん、何があっても自殺しないでください。 

6 件のコメント:

  1. ブログ。。ありがとう。その写真どこでとりましたか。

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  2. そうですね。

    ルビー

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  3. 私にもこれが変です。ユダヤ人には生きることが神聖なことですから自殺はすくないでしょう。。。

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  4. 自殺をしようと思うほど悩んでいる人がいるなら、
    他人を思いやり、助け合っていくという気持ちが
    とても大切になってくると思います☆

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  5.  WHOの調べによると、世界で自殺率の高い国はリトアニア、ロシア、ベラルーシ、ウクライナ、カザフスタン、ラトビア、ハンガリー、エストニア、スロベニア、次いで日本だそうです(データがちょっと古いかもしれません)。旧ソ連の国が多くて、確かにアジアの国はありませんね。
     ラトビアにいたころ、寒い季節が始まると自殺のニュースをよく聞きました。気候も関係しているかもしれませんね。。。
     ミャンマーでは仏教の教えが親から子供に教育されるのでしょうか?学校でも教えますか?

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  6. 一年間に多くの人が亡くなりますが、原因が自殺だと聞くととても残念におもいます。

    まだ生きることができるのに、死を自ら選ぶのはとてもかなしいことですよね。

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